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どんな問題もそれを作り出した時の意識レベルでは解決出来ない

こんばんは、わっしーです。

今回はアルバート・アインシュタイン(相対性理論を発表した学者)の名言

「どんな問題もそれを作り出した時の意識レベル」では解決出来ない

という事について皆さんと一緒に考えていこうと思います。

 

目次

全ての問題は解決出来るという前提

このブログを見て頂いてる方は何かしらの問題や悩みを抱えていると思います。

・借金がある

・余裕がない

・貯金を作れない

・ビジネスが上手く行かない

・ビジネスを始める為の行動力がない

・モチベーションが上がらない

人というのは常に悩みが絶えないものですが、どんな問題も99%解決出来ることばかりです。

解決出来る前提として「問題が起きている時と違う考え方(意識レベル)に持っていくこと」

 

これ、当然の話なんですよね。

問題が起きた時に解決出来ないということは、解決できる思考レベルに達していないということ

解決するには、人や情報を使って解決に導いていく必要があるんです。

問題を解決していないのに、放置してしまうから成長出来ないのです。

 

例えば、僕なんかは深いトラウマを抱えています。

中学生の時に凄くいじめられた過去があり、卒業式の時誰とも話さず1人で帰りました。

そこから人間不信に陥り、社会に出ても周りに上手く馴染めない生活

この問題を解決するためには「人と関わらないで稼ぐ仕事」をすることだと考えました。

その結果、人と関わらずにネットビジネスで自由に稼ぐことが出来ています。

 

これが自分のトラウマから導き出した意識の変革です。

人はルールを破る生き物で、皆さんもルールを守れないことはよくあるはず。

僕のように強いトラウマがあると、いい意味で強いルールを作ることが出来るのです。

ネットビジネスは挫折する人も多いですが、僕にはネットビジネスしか残されていませんでした。

 

意識の変革は常に求められます。

 

思考停止状態でサラリーマンをしていても、人生はいい方向には進みません。

日本人は主体性がなさすぎて、周りに流される傾向がとても強いです。

 

主体的になり、自分で問題を解決するために意識の改革を行う。

意識の改革が出来たら具体的に解決する為の方法をいくつか用意して実践する。

これだけで毎日が成長の日々になり、人生がプラスに働くでしょう。

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